魅力的でにぎやかな港まちに集う

3/14(日)16:00~18:00  

山下残 猫窓にてふたたび

振付家・ダンサー山下 残 猫窓にてふたたび

ー『せきをしてもひとり』を上演するー

定員になりました。
キャンセル待ちでの申込みとなります。


撮影:蓮沼昌

アッセンブリッジ・ナゴヤ2019では港まちで滞在製作し新作『屋合』を上演した山下残さん。昨年は、港まちにある「のみもの、たべもの、おんがく」のお店『猫と窓ガラス』にて一夜限りの公演をご披露してくれました。そして今年、ふたたび山下さんが帰って来ます。今回、山下さんからご提案いただいた『せきをしてもひとり』は、2004年が初演の作品で、「ダンスの戯曲化」をテーマに尾崎放哉の自由律俳句を取り入れたもの。この日限定で猫窓に登場する小さな舞台とスクリーン。特別な時空をお楽しみに。

開催概要
日 時|3月14日(日)16:00~18:00  
集 合港まちポットラックビル
ホスト|山下 残
定 員|15名 
参加費|1500円(飲み物等は別途)

協力:アッセンブリッジ・ナゴヤ実行委員会

やました・ざん/
1970年大阪府生まれ。代表作に、100ページの本を配り観客がページをめくりながら本と舞台を交互に見る『そこに書いてある』、スクリーンに映写される呼吸の記号と俳句のテキストを身体とあわせて観る『せきをしてもひとり』、線路の上を歩きながら世界の事象をつぶやく『大行進』。アッセンブリッジ・ナゴヤ2019では港まちポットラックビル屋上にて『屋合』を上演。

 

※注意事項
◎予約受付は先着順とさせていただきます。
◎ご家族等でお子様が参加される場合でも、1名としてカウントさせていただきますので、予めご了承ください。
◎定員になり次第、応募を締め切らせていただきます。
◎申込期限は、開催日の3日前までです。
◎キャンセルについては、開催日の2日前までにご連絡をお願いいたします。
 1日前、当日のキャンセルについてはキャンセル料が発生する場合がありますのであらかじめご了承ください。
◎各プログラムに参加される方は10分前までに集合場所までお越しください。